Sun 02 18, 2007 14:14
試験勉強中
やっぱ難しい問題多いよね。きついぜ・・・
2ch見てたらこんなのがあったので解いてみたが、自信が無い。
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113 :就職戦線異状名無しさん :2007/02/09(金) 19:09:52
黒い碁石が3個、白い碁石が2個あり、誰にどちらの碁石が配られたか
分からないようにして、A,B,C,Dの4人に1つずつ配った。
残った1つの碁石はど ちらの色か分からないように隠しておく。
4人は黒が3個で白が2個あったということは分かっているが、
自分以外はどちらの碁石を持っているか分からない。
まず、AとBがそれぞれ持つ碁石を見せ合った。
するとAとBは、残りの2人がどちらの色の碁石を持っているか分からないと言った。
それを聞いて、CとDがそれぞれ持つ碁石を見せ合った。するとCとDは、
残りの2人がどちらの色の碁石を持っているか分からないと言った。
つづいて、AとCがそれぞれ持つ碁石を見せ合ったが、AとCは、
残りの2人がどちらの色の碁石を持っているか分からないと同時に言った。
するとAは、Cが分からないというのなら、誰がどちらの色の碁石を持っているか分かったと言い、
それを聞いて、Cも分かったと言った。それを聞いてBもDも分かったと言った。
つぎのア〜エのうち正しいものはいくつあるか。
ア Aは黒の碁石を持っている。
イ Bは黒の碁石を持っている。
ウ Cは白の碁石を持っている。
エ Dは黒の碁石を持っている。
1. 0個 2.1個 3.2個 4.3個 5.4個
====
まずA⇔BとC⇔Dは、○○だと前提条件から自動的に残った二人が
●●で確定してしまう事から●●or●○or○●。
A⇔Cは、どちらもBまたはDの色がわからないと言った事からAとCは二人とも●と推測出来る。
BまたはDのどちらかが●だった場合はAまたはCどちらかが判る筈なので、
AB ●○
CD ●○
となる。Cから見た場合現状で判明している石は●*2、○*1なのでBは●か○かわからない。
AはBの色が○だとわかっているが、Dの色がわからない。
しかしCの発言からDの色は○だと予測出来るので判ったと発言出来る。
という事で答えは、正しいのはAのみなので2が正解!
・・・で、合ってるのかな・・・
========
14:30追記
よく考えたらこれ答えでなくね?
誰か答え教えてくれorz
========
---
あと算数の問題とか。
たかが算数wwwとかいって甘く見てました。
11/4÷1/8=□÷1/11
とか
7/20+3/8=29÷□
こんな感じの一次方程式の問題を9分間で50問解くんです。
問題自体はすげー簡単、でも時間がねえ!
1問に10秒程しかかけられません。
これは厳しいぜ・・・
もっとやばいのが英語。英語はねー、駄目だわ・・・
とはいえやるしか無い訳で。試験が怖いぜ
どのジャンルの問題にもいえることだけど、とにかく制限時間がきつい。
一次方程式の奴みたいに、問題自体は簡単だけど問題数が多いというものと、単純に一問解くのに時間がかかるものまで色々ですが。
この間受けた試験は先日不合格のお知らせが着ました。
あれは全然出来なかったから覚悟はしてたけれども。
その試験の問題は、書店においてある試験対策本に載っているものとは難易度のレベルが違ったように感じた。
まじであんなのが普通だったらかなりやべえ
次の試験は20日の予定。今度はWEBテストです。
じゃ、勉強の続きすっか・・・
2ch見てたらこんなのがあったので解いてみたが、自信が無い。
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113 :就職戦線異状名無しさん :2007/02/09(金) 19:09:52
黒い碁石が3個、白い碁石が2個あり、誰にどちらの碁石が配られたか
分からないようにして、A,B,C,Dの4人に1つずつ配った。
残った1つの碁石はど ちらの色か分からないように隠しておく。
4人は黒が3個で白が2個あったということは分かっているが、
自分以外はどちらの碁石を持っているか分からない。
まず、AとBがそれぞれ持つ碁石を見せ合った。
するとAとBは、残りの2人がどちらの色の碁石を持っているか分からないと言った。
それを聞いて、CとDがそれぞれ持つ碁石を見せ合った。するとCとDは、
残りの2人がどちらの色の碁石を持っているか分からないと言った。
つづいて、AとCがそれぞれ持つ碁石を見せ合ったが、AとCは、
残りの2人がどちらの色の碁石を持っているか分からないと同時に言った。
するとAは、Cが分からないというのなら、誰がどちらの色の碁石を持っているか分かったと言い、
それを聞いて、Cも分かったと言った。それを聞いてBもDも分かったと言った。
つぎのア〜エのうち正しいものはいくつあるか。
ア Aは黒の碁石を持っている。
イ Bは黒の碁石を持っている。
ウ Cは白の碁石を持っている。
エ Dは黒の碁石を持っている。
1. 0個 2.1個 3.2個 4.3個 5.4個
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まずA⇔BとC⇔Dは、○○だと前提条件から自動的に残った二人が
●●で確定してしまう事から●●or●○or○●。
A⇔Cは、どちらもBまたはDの色がわからないと言った事からAとCは二人とも●と推測出来る。
BまたはDのどちらかが●だった場合はAまたはCどちらかが判る筈なので、
AB ●○
CD ●○
となる。Cから見た場合現状で判明している石は●*2、○*1なのでBは●か○かわからない。
AはBの色が○だとわかっているが、Dの色がわからない。
しかしCの発言からDの色は○だと予測出来るので判ったと発言出来る。
という事で答えは、正しいのはAのみなので2が正解!
・・・で、合ってるのかな・・・
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14:30追記
よく考えたらこれ答えでなくね?
誰か答え教えてくれorz
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あと算数の問題とか。
たかが算数wwwとかいって甘く見てました。
11/4÷1/8=□÷1/11
とか
7/20+3/8=29÷□
こんな感じの一次方程式の問題を9分間で50問解くんです。
問題自体はすげー簡単、でも時間がねえ!
1問に10秒程しかかけられません。
これは厳しいぜ・・・
もっとやばいのが英語。英語はねー、駄目だわ・・・
とはいえやるしか無い訳で。試験が怖いぜ
どのジャンルの問題にもいえることだけど、とにかく制限時間がきつい。
一次方程式の奴みたいに、問題自体は簡単だけど問題数が多いというものと、単純に一問解くのに時間がかかるものまで色々ですが。
この間受けた試験は先日不合格のお知らせが着ました。
あれは全然出来なかったから覚悟はしてたけれども。
その試験の問題は、書店においてある試験対策本に載っているものとは難易度のレベルが違ったように感じた。
まじであんなのが普通だったらかなりやべえ
次の試験は20日の予定。今度はWEBテストです。
じゃ、勉強の続きすっか・・・
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