My war is over -No resurrection-

Tue 03 14, 2006 19:30

銃で撃たれた・・・

ロンドン辺りの古い建物の立ち並んだような通りを夜の雨の中走ってる。
周りは皆黒人で、俺を追いかけてくる3人もまた黒人。
何故逃げているのかはわからない。
周りの人は皆無関心な様子で、孤独感と途方も無い恐怖を感じながら逃げる。
そのうちに追いつかれたのか背中を突き飛ばされ、石畳の道路の上にうつぶせに倒れる。
何か早口でまくしたてられるが、何を言っているのかわからない。
背中に乗りかかられて動けないが、銃を突きつけているのはわかった。
何故こんな事になっているのかもわからないまま、
突如首筋に鈍い痛みを感じた。鈍器で殴られたような感触だけど、痛みはあんまり無い。
ただ衝撃は感じた。痛みの無い衝撃が3回続く。何をされたのかわからないが、
体が痙攣しているような気がする。そのうち首筋にじわーっと熱を持ち出した。
燃えるような熱さを感じ、もがいた。
つもりだったけど、実際には体が動いていないのに気付く。
呼吸がうまく出来ず、ヒュッ、ヒュッと必死な呼吸。息苦しい。
次第に熱も感じなくなり、僅かに感じていた痛みもひいていく。
それと同時に思考が消えていくのを感じた。
段々、自分が何を考えているのかを理解出来なくなっていって、
視界が暗くなっていく。完全にブラックアウトした時、
初めて自分は撃たれて死んだのだ、という事を認識したが、
その時には多分既に事切れていたのだろう。

そんな夢を見た。起きた時汗びっしょりだった。
一瞬自分が何でベッドの上にいるのか理解出来なかった。
夢を現実と捉えていたのか、それ程自分にとってはリアリティーのある夢だった。
夢で良かった・・・しかし銃で撃たれるという実際ならごめんこうむりたい体験を、リアルな夢で体験出来たのはある意味ラッキーだったのだろうかw

俺の夢では、銃で撃たれた際痛みは殆ど無かった。
その瞬間感覚が麻痺したって感じ。手術なんかで局部麻酔打たれた人ならわかるかな、あんな感じだった。
何て言えばいいのかね、痛みは無いんだけど鈍器で殴られたのはわかった!みたいな・・・
衝撃だけ感じたって事かなぁ
実際に撃たれた人の話を聞くと、「燃えるように熱い」「焼けた火箸を刺したら多分似たような感じになる」というものが多いみたいです。
という事は最初衝撃だけを感じて、しばらく間をおいてから猛烈な熱さが襲ってくるという俺の夢は間違ってる事になりますね。
それでも本気で怖かった。何であんな夢見たんだろう?
俺なんか追い詰められてんのかな・・・

---

変な話でごめんなさい(´д`;)
今日は久々に髪切った。
前に切ったのは1月29日、ほぼ1ヶ月おきに切りに行っているのだけれど今回は中々行けなかった、というか行かなかっただけだが。
いい加減伸びてきて鬱陶しい事この上無かったので切ってきました。
「今普段切ってもらう時よりも長くなってるから、普段より短く切ってもらおう!」という変な理由でバッサリやってもらった。
うーむ・・・頭がスースーして落ち着かねぇ。
というか頭が寒い・・・(´・ω・`)
さわり心地がまじでアレに似てる、青々とした夏の芝生!
大体5cmくらいかな、こんなに短くしたのは多分初めてです。
どうなるかかなーり心配だったけど無問題で良かった。
こんだけ短いと髪洗うの楽そうでいいなぁ。

---

最近AoE3やれてないので元からヘボい腕がさらにヘボくなってんだろうなぁと戦々恐々。
いつだったか、フランス以外にも何か使ってみようかと思案中みたいな事書いた気がしますが、
今ロシアにものっそい惹かれてます。
楽しそう・・・!
だけど、基本的には弱国とされてるので果たして俺が使って勝てるのか?的な不安がかなりある。でも楽しけりゃいいよねw

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