My war is over -No resurrection-

Mon 02 20, 2006 00:00

うおお・・・お。

ESOで3戦やってきた。3連勝。
1戦目のドイツの人は、なんか開始4分で接続切れたのか知らないけど落ちたらしくて、
そのまま戻ってこなかったので勝ちになってしまった(´A`)
2戦目のイギリスは普通に勝ち。つーか家一軒壊しただけで棄権は萎える。
と、2戦続けてなんかつまらないゲームだったんだけど、3戦目(vsイギリス)がすげぇ熱かった。

ESOで戦いだして12戦目、初めて実力伯仲というものを感じた。
相手の名前にクランタグついてるの見て、「うぇー強いんだろうな」と不安になったけど、
良い感じでIIラッシュが決まって中心を崩し、「あぁ余裕勝ち」って拍子抜け。
でもそこからが長かった。イギリスお得意の?ゲリラ戦を展開されたのだ。
イギリスの家はコストが高いので、一度本陣を制圧されて家々を壊されると体勢の立て直しがかなりきつい筈。
にも関わらずどこで資源を採集しているのか、どこからともなく長弓兵・長槍兵・セミノール鮫歯弓兵が沸いてくる。
これが非常にうざかった。俺も資源かつかつで馬を出せず、長弓兵相手に石弓・長槍は不利でかなりの苦戦を強いられる。
しかもゲリラ的な攻撃をうけつつ敵入植者を探していると突如本陣に長槍兵の大群が押し寄せてきた。
本陣防衛に兵力は割いておらず、結局本隊を引き返しても間に合いそうに無いので中心を放棄し、
何とか逃げ延びたクルール5人で新拠点を築く。
最終的には探索者で中心を立ててIIIの時代に入り、砦と中心、前哨を立てて防備を固める。
かつかつの資源をやりくりして兵力を捻出して追撃を再開し、そのうち相手が放棄して終了。
結果だけ見れば、作成したユニット数や倒した数・倒された数などほぼ同等なのだが、
IIラッシュが成功していなかったら惨敗だったかもしれない。
単純な実力は間違いなく向こうが上だったろうけど、
個人的にはかなり一進一退のGoodGameだった。ので、ゲーム後にggと発言してみたけど変事はありませんでした(´・ω・`)
リプレイ撮っとけば良かった!と思ったけど良く考えたら俺赤だった。

と、気分が良いので一気に書きなぐってみた
読みづれぇwけど直すのめんどい

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